使い方は3DCG専門のソフトのモデリング方法に似ていて、完全なデザインツールになったという感じです。今のところ日本語で解説している媒体がない(教本もない)ので、英語圏のサイトとか動画を見て勉強するしかないです。
そんで、自分も簡単なチュートリアルやってみました。
↓参考にしたやつ。
ショボイですけど、意外と簡単に出来ました。

3DCADをやったことがある人なら分かると思うんですけど、CADで有機的なモノを再現するのは結構手間なんです。だけど、T-Splinesなら粘土みたいにソリッドをグネグネに出来るので、超ラフなスケッチからでも簡単にモデリング出来ます。
自分ももっとライノを使いこなせるようになりたいです(レンダリングを切に勉強したい)。

